南城市奥武島の天ぷら

沖縄と言えば天ぷら

そんなイメージがあります。

という事で今回は前回に引き続きに南城市から

やってきたのはココ!

中本鮮魚店

沖縄県南城市玉城字奥武9

この店の天ぷらが有名と言う噂を聞いて立ち寄りました。

有名なだけあって並んでいますね

この店は注文用紙に書いて注文するスタイルみたいです。

メニューと手板に挟んだ注文用紙があるので記入して列に並びます。

沖縄稲荷も売ってます 内地のと違ってちょっと酸っぱくてお揚げも薄いです

油味噌もうってます。沖縄では

「あんだんすー」と言います。

モズクの天ぷら

魚の天ぷら

海見ながら天ぷらが食べれるって良いですよね いつもより美味しさアップ!(笑)

 

南城市に寄った際は是非食べてみてはいかがでしょうか?

スワンナプーム空港のラウンジ

今回もスワンナプーム国際空港からです。

チェックインを済ませ出国ゲートを通過したファンキー

出国ゲートをくぐると大きなオブジェがこれは、ヒンドゥー教の天地創造神話の乳海攪拌を表したものだそうです。

神々と悪鬼が大蛇を山に巻き付けて海を撹拌しているところだそうです。日本神話にもかきまわすと大地がみたいな話がありましたね。

オブジェを通過したら免税店があるエリアを抜けラウンジへ

今回訪れたラウンジはエバー航空のラウンジです。

利用資格は

エバー航空ゴールドカード/ダイヤモンドカード保有者と同行者1名

スターアライアンスゴールドメンバーと同行者1名

ファーストクラス/ビジネスクラス利用者

となっています。

ラウンジ内はこんな感じ

インテリアは落ち着いた感じ

このラウンジはシャワーも浴びる事ができます。

シャワールームはこんな感じ

洗面台にはアメニティが準備されています。

夜帰る時のシャワーは有難いです

シャワールームを使用するには入り口のカウンターでシャワーを浴びたいと伝えるとボーディングチケットと引き換えにシャワールームの鍵を貸してもらえるので、それを持ってシャワールームに行き済ませたら再びカウンターに行き鍵を返したらボーディングチケットを返してもらえます。

シャワーでさっぱりしたら少し食事をとります

ビールはこんな感じにグラスが氷で冷やしてあるので自分で注いで飲みます。生ビールってのが嬉しいですよね。

ジュース類はこんなラインナップに別でフレッシュジュースが1つって感じです

アイスやケーキヨーグルトも充実

食べ物はサンドイッチや

パイやピザ手羽先揚げ ソーセージ

チャーハンに

お粥もあります。流石は台湾の航空会社のラウンジですね。

もちろんフルーツもあります この日はパイナップルとパパイヤくらいでしたが 日によって違う果物もあります。

こんな感じで食事が出来ます。

あとは機内で寝るだけ!

昼間の便だと機内食がすぐ出るのであまり食べると大変ですが夜便は寝るだけなので夕食とシャワーの浴びれるラウンジは貴重ですね。

また違うラウンジも紹介しますね

スワンナプーム空港の出発ロビー

楽しかったタイの旅も終わりが近づいてきました。 今回は帰りのスワンナプーム空港です。

青い色と煌々と輝く照明が印象的な広ーい出発ロビー

この雰囲気がすきなんです

タイの空港って感じです

カウンターでチェックインを済ませてちょっとふらふらしてると

前から雰囲気あるなって思ってたけど大きな鬼の像

調べてみるとこの像はヤックと呼ばれワット プラケオにあるヤックを模したもので、色や表情の違う像が全部で12体あるそうです。

今度制覇して見ようと思います。

またフラついてると今度はこんなものが

どうやら荷物の梱包サービスの様です

タテヨコにクルクルまいて、、、

仕上げのビニール巻いて

テープでグルグル固定して完成!

荷物の大きさで値段が違って

小 100THB

中150THB

大200THB

でやってくれる様です 汚したくない時は良いですね。

スワンナプーム空港は飽きませんね なんか見てて楽しいです。

バンコクの川を渡るナイトマーケット

今回はバンコクのナイトマーケットに行きます。

バンコクにはナイトマーケットは沢山ありますが、中でもちょっと変わったアクセスのナイトマーケットに行きます。

どんなアクセスかと言うと

そうです船で渡るんです。

BTSサパーンタクシンから船が出ています。

運賃は30バーツ(100円くらい)です。無料の定期便も有るとの事ですが有料便の方が便数も多いとの事でした (確認はしてませんが)

船は10分くらいで目的地に到着します。

到着したのは

アジア中々の雰囲気ですね ナイトマーケットって言うよりオシャレなテーマパークのようです。

昔は倉庫が並ぶ場所だったと思えないオシャレな空間ですね

よく海外映画で見る感じのパフォーマンスもやってました

レストランや様々なお店からなる日本のアウトレットモールの様な雰囲気です。

シーフードレストランは新鮮そうな魚が並びます。

お腹が空いたので食事にする事にこの日選んだのはイサーン料理のお店 イサーンと言うのはタイ北東部の事でそのあたりの料理がイサーン料理って訳ですね

まずはビール やっぱシンハービール氷入り このスタイルも本当に慣れてきました(笑)

コームーヤーン 豚の喉肉の焼いたやつですね 甘じょっぱい味付けでこの味嫌いな日本人はいないでしょう。

ガパオムー 豚肉とバジルの炒め物ですね ピリ辛でビールが進みます

ラープ ひき肉とエシャロットのハーブ炒めみたいな感じでしょうか これはパクチー味なので好みが分かれそう ファンキーは好きな味です。

イサーン料理と言えば忘れちゃいけないカオニャオ(もち米)ですねファンキーは元々、もち米大好きなのでテンションMAX(笑)

混ぜ混ぜして食べるとベリーグットです!

お腹が膨れたら散策再開です。

わ?よく見るとピカチューの様なシルエットが、、、

気にせず散策します(笑)

こんな感じで様々な店がところ狭しと並んでいます。

他のナイトマーケットと違いココは屋根があるのが最大の魅力ですね雨でも平気です。

この日(平日)はやっていませんでしたがこのマーケットでは週末になるとムエタイや、伝統人形劇なんかもやってるみたいなので次は是非週末に訪れたいと思います。

バンコクの街中にあるパワースポットに突撃

今回はパワースポットの話です。

パワースポットと言えば、大自然の中の何かだったり、大きな神社だったりとかを思い浮かべると思います。

ですが、、、

今回はバンコクの街中にあるパワースポットに突撃します。

街中のパワースポットのある場所はBTSチットロム駅のすぐ近く

やって来たのは

エラワンの祠です

ココはエラワンホテルの建設工事事故が多発して工事が上手く進まず、占星術師にヒンドゥー教神のブラフマーを祀る祠を設けるよう勧められそうしたところ、以降は工事が順調に進んだ事から「願い事がかなう神様」と有名になったと言う実績ありのパワースポットなんです。

人が多くて正面から上手く撮れませんでしたが 祀られているのは   「ブラフマー」と言うヒンドゥー教の神さまで四つの顔を持っています。

祠の四つの方向に窓が開いておりそのそれぞれの方向に顔が向いています。

この祠の敷地内でお供えの花と線香がセットで売っています。ワンセット20バーツだったと思います。

こんな感じにセットになっています。

献花台?祭壇?はこんな感じ

立ってだったり跪いたりスタイルは人それぞれですが お祈りする順番があるようなのですが、この時ファンキーは知らずに一箇所だけお祈りして帰りました。

これからの人の為に正しいお参りの仕方を書きますね。

まずは線香に火をつけて正面からお参りを始めます。

左回りに4面あるお顔にひとつづつお参りをします。花とお線香を持って願い事をし、それがすんだらその脇にある線香とろうそく置き場に4分の1回分ずつ置いて次にと言う感じで四ヶ所全部にお参りします。

願いごとは出来るだけ具体的に言うと叶いやすいと言うことです。

願いが叶った人はお礼の舞踊をお布施を納めて奉納します。

ずっと続いてたので、願い本当に叶った人がたくさんいるんですね

これもお供え 凄い量ですね

ファンキーも次行った時はもっと具体的にお願いをしてこようと思います。

オモシロモチーフのタイレストランに潜入

今回はちょっと変わったモチーフのタイ料理店を紹介します。

店はBTSアソーク駅が最寄りになるのかな? から歩いて7分くらいにあります。

店の名は

Cabbages & Condoms

キャベジズ&コンドーム

その名の通りコンドームをモチーフにしたお店です。

店の入り口は

オシャレな感じです。

中に進んで行くと

またオシャレな感じ

ん良くみると?

照明の囲いの部分がコンドームで出来てます。知らなければただのオシャレな照明に見えます(笑)

さらに中に進むと中庭に出ますそこには

人形がお出迎え モチロン衣装はコンドームです。

 

席はテラス席と店内がありテラス席は

こんな感じ ここにもコンドームがいっぱい

暑いので店内の席をチョイス

店内は至って普通 いやむしろ少し高級なレストラン感が漂います

飾りは全てコンドームですけどね

気になるメニューは

オーソドックスなタイ料理です

適当に頼んでまずはコイツ

ビアシン アジアンスタイルで氷もインです。最近はこのスタイルに対抗がなくなって来ました(笑)

だってヌルいより美味しいんですもん。

グラスもオシャレです。

これは豚の串焼き 「サテー ムー」甘じょっぱいピーナッツソースと酸っぱい酢がベースの2種類のタレが付いてますがどちらも美味しいです。

これはナスと卵と鶏ひき肉のサラダ 「ヤム マクア」エビも入ってます。

エビのすり身揚げ「トートマンクン」これも美味しい。

これは前から食べたかったグリーンカレー ファンキーこれが大好きです 初めて本場のを食べましたが(笑) ココナッツミルクとスパイスの効いた、まろやかな中に青唐辛子系のキリッとした辛さのあるこのカレー最高です。

チャーハンで食べます。タイのチャーハンの名前は「カオパット」です カオが米、パットが炒めるです。チャーハンの漢字と一緒ですね(笑)炒める飯ですからね

しかしこの店旨いです 値段は少し高めと言えば高めなんですが、その分味の方は申し分ないです

大満足でした。

チェックすると人数分のコンドームが貰えます。

この店のコンセプトは「キャベツを買うのと同じ様に気軽にコンドームを買える様に」だそうで徹底してますね。

帰りも中庭にはコンドームサンタさんが見送り

書いてある意味は良くわかりませんがな何かの代わりにコンドームを持っていけと書いてますね。

選挙?

ファンキーはオカモト派なので持って行きませんが(笑)

グッズも売ってる様です

オシャレなような、、、

カップは可愛いですね(笑)

良い店でした また行きたいですねインスタ映えとしてもいい感じなので是非行ってみてはいかがでしょうか? 味は間違いないですよ

バンコク ブリティッシュカスタムテーラーでスーツのオーダーメイド

今回タイに来た目的の中で最もメインの目的はスーツのオーダー

タイは何でこんなにあるの?って言うくらいいたるところにテーラーがあります。

何故タイでスーツを作るのか?

それは安いから。

って事で早速テーラーへ

今回スーツをオーダーしたのはココ!

ブリティッシュ カスタム テーラー

入口にはようこそブリティッシュカスタムテーラーへと書いてあります。 日本人のタイ駐在員さんもココで良くオーダーしたりするそうですよ。

カウンターにスタッフさんがいたのでスーツをオーダーしたい事を伝えます。

この店入口にようこそなんて書いてありますが日本語通じませんので注意!(笑)

この人はスタッフのPKさん 名前聞いた時「ペナルティキック」ってふと思ってちょっとニヤニヤしてしまった失礼なファンキー

まずは何を作るのかを伝えて、たくさんの生地の中から気に入った生地を選びます。

生地を選んだら

体を採寸してもらい、シルエット、ボタンの数、カフスボタンの数や後ろのカット襟の形なんかを決めます。

ファンキーは普段スーツ着る仕事じゃないので実は何がいいのか良く分かりませんがとりあえず

「New fashion」と言って流行りでやってみたいな感じで 流行りに関係ない好みってところだけ選びました。

一通り決めたら 明日の夕方にまた来てくれって言われたので翌日の指定時間に訪れてました。

なんとスラックスは完成しており ジャケットは仮縫いで出来てるじゃないですか は、早い!

スラックスを履くとジャストサイズ! 凄えぴったり 流石オーダー

仮縫いのジャケットを羽織って袖の長さと前の合わせをしたら 翌日の夜にはできるって

まさかの2日で完成するとは

ハイ これが完成したスーツ

スリーピースで作りました。

靴がスニーカーなのは見ないのが大人の対応です(笑)

気になる値段ですがスリーピーススーツをワンセット、ワイシャツ一枚、呼びのスラックスを一本とネクタイが一本付いて

18000THB 日本円で60000円くらいですね。

帰国した後にスーツで仕事の兄に見せたところいいんじゃないかって言ってたので まずまずの出来栄えの様です。

何より体にピッタリ しかもワイシャツもピッタリと中々日本ではこの値段では出来ないでしょう。

今回のスーツに合いそうなネクタイも選んで貰いました。

タイにスーツを作りに来てボラレタとか色々聞きますが この店なら無難にスーツが作れると思いますよ。 色々親切に相談にも載って貰えるので 英語の不得意のファンキーにもスーツが作れました。

皆さんも一度タイでスーツを作ってはいかがでしょうか?

その際はしっかり口コミ等を調べてあらかじめ値段をしっかり確認してくださいね。

アソーク ターミナル21で世界旅行?

ホテルで一息ついたら出発

着いたのはココ

Terminal21(ターミナル21)です

ここはBTSアソーク駅に直結する若者の集うショッピングモールです。

このショッピングモールが面白いのが各フロアに特徴があるって事なんです。

BTSアソーク駅から直接リンク出来ます。

BTS駅から直結するMフロアは東京

こんな風に階毎に違う国の名前が付いています。

うーん何か微妙な顔の招き猫

六本木? 下着ショップを撮る不振なファンキー(笑)

良くアメリカとかでデタラメな日本語書いてあるけどココは割とちゃんとした言葉が書いてあります。言葉のチョイスは別として(笑)

2階はロンドン

ロンドンバスがあったり

ロンドンぽい雰囲気?なのでしょうか

3階はイスタンブール イギリスからワンフロア上がるだけでトルコに来ちゃいました(笑)

良くテレビで見るトルコの照明の感じっぽいですね ファンキー的にトルコかどうか別として良い感じに思ったのがコレ

両替屋!ちょっとオシャレじゃないですか?

4階はサンフランシスコ ワンフロア上がっただけで今度はアメリカに来ちゃいました(笑)

サンフランシスコと言えばケーブルカー

もちろんゴールデンゲートブリッジも 知ってました? ゴールデンゲートブリッジって

 

 

人が引っ張ってるんですよ(笑)

 

ちなみにこのサンフランシスコフロアはレストランフロアで

丸亀製麺もあります 丼も充実

ココイチもあります この後匂いに負けてこの日の夕食がココイチになったのは言うまでもありません(笑) 世界全国どこに行ってもこの匂いには勝てません(笑)

デザートにはチーズタルト 完全にキノタヤのパクリですね。

HOKKAIDOだそうで完全にキノタヤのパクリ確定です。 今回は食べませんでしたがまた食べたら記事にしますね。

5階はハリウッド ここはワンフロア上がっても同じ国でした(笑)

このフロアは映画館です だからハリウッドなんですね。

映画は日本語字幕や吹き替えなんてないのでさっさと撤収します

エスカレーターを降りて行くと

お相撲さん!

この前で観光客が写真撮りまくってましたがタイまで来て日本のもの撮ってもしょうがないんじや?(笑)

皆さんも行くだけで世界旅行できるターミナル21に行ってみてはいかがでしょうか?

ちなみにファンキーはある用事があってココに来たんですが、それはまた別の記事で

 

バンコク ホリデーインエクスプレス サイアムに泊まる

前回エアポートリンクでパヤタイ駅まできたファンキー。

今回の予約したホテルのあるナショナルスタジアムへBTSを利用して行きます。

ナショナルスタジアム駅の広場から左の方が駅です

ナショナルスタジアム駅から直接アクセス出来るショッピングモール マーブンクローンセンター 通称MBKです。 このショッピングモールは医療品やモバイル、家具や食料品などが揃いボーリング場まであります 東急デパートも入っています。

このショッピングモールの様子はまた別記事で載せようと思います。

 

今回の宿はホリデーインエクスプレス サイアムです。

一階にはマクドナルドがあります。

タイのドナルドは手を合わせるんですよ

部屋はこんな感じ コレで8000円くらいです タイで8000円って言うとまぁまぁ高い感じがしますが高い所はもっとしますので中級ホテルと言ったところでしょう。

部屋の窓からナショナルスタジアムが見えます ここ以前にサッカー日本代表も試合してました。

街並みが見えますね 都会ですねぇ

タイを知らない人に写真を見せると驚く人が多いんですが、タイはメチャ栄えてますよ

バスルームはこんな感じ 左側にシャワーがあります。

いつも思うけどトイレのこのシャワーノズルはお尻洗い用なのか掃除用なのか?って議論があります

ファンキーはお尻洗いますけどね 多分そう言う用途って聞いた気がします。

シャワーはこんな感じ バスタブはありません。 チョイといいホテルのいい部屋だとバスタブ付きがありますが、、、

一休みしたら出かけます。

 

つづく

 

スワンナプーム国際空港から街へ


前回スワンナプーム国際空港に辿り着いたファンキーココからバンコク市内へ移動します。

その前に

まずは携帯の電波をゲットしたい

って事で、、、

現地SIMの調達です

ファンキーはいつもキャリアはAISにしてます。理由は最初に現地SIM買ったのがここだったってだけですけどね(笑)

パスポートとSIMフリーのスマホを渡せばセッティングも済ませて使える状態で返してくれます。

バッチリ4G電波キャッチ!

実はコレ街に出てからの画面なんです。ちなみに空港周辺は3G電波しかキャッチできません。

他のキャリアはわかりませんが、、、

電波をキャッチしたらバンコク市内に向かいます。

移動手段は主に電車かタクシーがあるんですがファンキーはいつも電車を利用します。

ちなみにタクシーだとサイアム辺りまで1時間くらいで350〜500THBくらいです 渋滞具合やどう言う方法でタクシーに乗るかで値段は変わりますが コレを大きく上回るようならボラれてますので気をつけましょう。

バスもあるんですがファンキーは、利用した事がないのでわかりません。

タイは渋滞が凄いので夕方の移動は電車のが早いんです。

 

 

電車は地下から乗れるのでこの案内表示を見ながら進むと行けます。

まずはエアポートリンクと言う電車に乗ります。

この券売機で切符を買うことが出来ます。数年前には小銭しか使えなかったのがここ2〜3年でタッチパネルの自販機に進化しました(笑)

英語表示に切り替えてパヤタイと言う駅まで行きます。 パヤタイはBTSと言うバンコクの山手線?(環状線ではありません(笑))に乗り換える事が出来ます。

コレがエアポートリンクの切符です。

右の黄色の所にタッチするとゲートが開くんですが日本のみたいにセンサーが良くないのでスーツケース持ってると通過前に閉まろうとするので急いで駆け抜けます(笑)

改札を抜けるとこんなゲートがあって通るとけたたましいサイレンが鳴りますが無視して通過します。

コレで何かなってる人を見た事がないです。(笑)

乗って来た人が降りてすぐ乗ろうとすると笛鳴らされて怒られますので気をつけましょうね

プロンポンの駅に着いたらBTSと書かれた方に向かって歩きます。

BTSの路線図です丸の中に書いてある数字が運賃です。

目的地の運賃を入れて値段のボタンを押すとチケットが買えます。

この自販機はコインしか使えませんが、コインは窓口で両替してもらえます。

こんな感じの1DAYパスも売っています140THBしますのでどれくらい乗るかと運賃を計算して選べば良いと思います。

こんな感じであとはBTSで目的地の最寄り駅まで行けば言い訳です。

 

次へ続く